雑記

グーグルアドセンスの審査に落ちた原因を考えてみた

しょーびです。実は本日グーグルアドセンスの審査を申請しました。

すると即日審査結果が来ました!!

気になる結果は・・・?

はい、不合格です。まあ、そう簡単に通るとは思ってなかったけどね。

今回は何故グーグルアドセンスの審査に落ちてしまったのか考えていきたいと思います。

何故落ちたのか

一つ確定的にわかっていることがあります。

プライバシーポリシーや運営者情報がなかった

何故落ちたのかをまずぐぐってみたらこんな記事がありました。

https://ohisamaffi.com/authorinfomation-privacypolicy

どうやら、グーグル・アドセンスの申請に通るためにはプライバシーポリシーと運営者情報が必要とのこと。

しょーび
しょーび
自己紹介ページはあるんだけど運営者情報も別に作らなきゃだめかな…まあいいや、作っておけば間違いない。

ということで、プライバシーポリシー運営者情報を作りました。

これでまずはいいはず。

記事数が少なかった?

私にブログを教えてくれている師匠が、

アドセンスは10記事あれば通るよーと言っていたのでそれを信じ申請しました。(師匠は10記事で通ったそうです。)

しかし、他のブログやツイッターを見ると20~30記事が相場みたいですね。

10記事といっているのはうちの師匠だけの可能性が…?

内容が引っかかった?

グーグルアドセンスの禁止項目を見るとこのような記述がありました

アルコールに関連するコンテンツ

ポリシーについて

アルコールに関連した特定のコンテンツを宣伝するページに Google 広告を掲載することは許可されません。たとえば、次のようなコンテンツが該当します。

  • アルコール飲料のオンライン販売。
  • 過度の飲酒、暴飲や飲み比べ競争を好ましい行為として描写するなど、無責任な飲酒の奨励。

サイト運営者様が希望される場合、カテゴリ フィルタ機能によってアルコール関連広告の表示を許可することができます。ページにアルコール関連の広告を表示させたくない場合は、特別な対応は必要ありません。

引用:グーグルアドセンスヘルプ

 

  • アルコール飲料のオンライン販売。
  • 過度の飲酒、暴飲や飲み比べ競争を好ましい行為として描写するなど、無責任な飲酒の奨励。

当ブログではアルコール類の販売も飲酒の奨励もしていませんが、アルコールに関する記事を多数書いてますw

まあどちらかといえば、「酒飲まないほうがいいよ!」って内容ですけどね…

しかし、こういう審査っておそらく人がやっているんじゃなくてbotがやっていると思うんですよ。

そうすると「アルコール」とか「お酒」とかそういうワードだけで弾いている可能性があるのでは…?

次やるべきこと

  1. 記事数をあと5記事程度入れる
  2. アルコール依存の記事を非公開にする
  3. もう少しアクセスを集める。

以上のことをやって再申請したいと思います。

いやー、グーグルアドセンス…なめてましたねw次で通ればいいなあ。

 

 

ちょっと自己紹介

ところでお前は何者なんだという方ちょこっとだけ自己紹介しますね

こんにちは、しょーびと申します。

本人はADHDという病気を患っており、母親はアルコール依存症です。

しょーじきむっちゃしんどかったです。死んだほうが楽なんじゃなんて考えたこともありました。

しかしあることに気づいてからはそんな事考えなくなりましたね。

詳しくはこちらの自己紹介を読んでください

しょーびの自己紹介を読んで見る

それじゃあ、ブログを楽しんでくださいね。

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